白鴻 純米吟醸『沙羅双樹』生酒 限定発売!!

《沙羅双樹》シリーズにニューフェース登場!

《沙羅双樹》を発売して今年で30年になります。その節目を記念して、今回初めて仕込んだお酒のご案内です。香りは控えめ、さらにキレをよくした日本酒好きにお勧めの辛口の逸品です。原料米はもちろん、これまで《沙羅双樹》に使用してきた兵庫県特A地区産山田錦を全量使用。そのコンセプトは変わりませんが、お手頃価格でのご提供となっています。盛川元晴杜氏が、新たに醸した渾身の酒です。ハレの酒《沙羅双樹》を”イエノミ”でも気軽に料理とともに楽しんで頂きたいという思いから生まれたお酒です。ぜひこの機会にお試しください。

先行発売

このお酒は、4月12日の当蔵の蔵開きイベント《やすうら蔵まつり》で限定販売する予定でした。しかし、新型コロナウイルスの感染拡大防止のためイベントが中止となり、お披露目の機会がなくなりました。そこで今回、ネットショップで2本入りセットを限定発売することになりました。夏の火入れ酒の発売に先駆け、生酒を5月1日から5月31日までの間先行発売します。生酒は今回だけの限定酒となり、売り切れ次第販売を終了となります。
火入れ酒は5月28日から Makuake のオンライン日本酒市で先行発売の予定です。乞うご期待。

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